EVENT
日銀が調査した大正から昭和初期の広島の酒 ~『廣島酒ニ關スル調査 廣島酒の現状に就て』を読む~
※6/6・6/20・7/4・7/18に開催


大正・昭和初期、広島の酒のリアルをひもとく!
当時、日本銀行が調査した資料『廣島酒ニ關スル調査 廣島酒の現状に就て』をもとに、広島の酒造りの歴史や実態を学ぶ連続講座を開催します。
講師を務めるのは、広島杜氏組合の組合長・石川達也杜氏。専門的な内容も、わかりやすく丁寧に解説します。
日程は、6月6日・6月20日・7月4日・7月18日(いずれも土曜日)の全4回。1回からでも参加可能で、気軽に参加しやすいのも魅力です!
地域を育んできた文化のひとつである広島の酒造り。その背景や当時の様子にふれながら、歴史の奥行きを感じてみませんか。
日本酒が好きな方、歴史に興味のある方にもおすすめです。
※申込み方法など、詳しくは東広島市立図書館ホームページをご確認ください。
基本情報
- イベント名
- 日銀が調査した大正から昭和初期の広島の酒 ~『廣島酒ニ關スル調査 廣島酒の現状に就て』を読む~
- 開催日
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2026/06/06(土) ~ 2026/07/18(土)
- 開催時間
- 13:30~16:00
- 開催場所
- 東広島商工会議所4階文化ホール
- 住所
- 広島県東広島市西条中央7丁目23-35
- 主催等
- 東広島市立中央図書館
- 問い合わせ先
- 電話:082-422-9449(東広島市立中央図書館)
- 料金
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無料
※ただし、テキスト『廣島酒ニ關スル調査 廣島酒の現状に就て』復刻版(2000円)の購入が必要
※すでにお持ちの方は購入不要です
- 申し込み方法
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2026年5月2日(土)10:00~よりお申し込みできます。申込方法は以下のリンク先をご覧ください。
各回100名(先着順)が定員です。
- このイベント情報の場所
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西条中央部エリア








